075-584-2977
「きらめき・キセキ・感動」のサービスを創出するエネルギーに溢れた居宅介護支援センターやデイサービスセンターを運営中!カリスマ講師による研修事業も全国展開しています。

サービス内容

事業内容概要

高齢者等やご家族を輝かせる自立支援 『介護保険事業 』

●ふくなかま居宅介護支援センター

(2016年8月8日開設)

居宅介護支援事業。

介護保険法に定められた相談業務専門の事業所です。

生活や人生の中の問題を解決する主役は要介護者等ご自身です。

ご自宅で過ごされる要介護者等の心身の状況や置かれている環境に合わせて、可能な限り自立した生活を営めるように側面からお手伝いします。

要介護者等の方々だけでなく、介護するご家族も含めて、一人ひとりの生活や人生がより豊かになるように全力で支援します。

最新の知識やスキルのレベルアップを図るため、スーパーバイザー(相談職を育てるエキスパート)による訓練を継続しているケアマネジャーがご相談を承ります。

 

●ふくなかまデイサービスセンター

(2017年7月3日開設)

地域密着型通所介護。

目の前で薪をくべて炊く「かまど飯」、

専門スタッフがこだわった美味と評判の手作り料理「ふくなかま食堂」、

血行を促進し美肌効果抜群の「炭酸泉風呂」、

うさぎや犬との触れ合いで癒される「アニマルラピー」、

びわ湖疎水周辺の四季折々の自然を味わいながらの「屋外歩行」、

一人一人の必要に応じて徹底した「水分補給」、

創作活動や音楽、麻雀など自分自身で選べる楽しい「リクリエーション」

等の多彩な活動で状態改善を目指します。

 

〖ふくなかまが目指す共通のサービス目標〗

(1)要介護者には「状態改善」、要支援者には「康長寿を伸ばすこと」を目標とします。

(2) ケアスタンダードは「朝起きてから夜寝るまでのその人のこだわりの生活様式を再現すること」であり、個別ケアの実践指標として「8大ケア」を以下の通り定めます。

 

経口摂取による食事

 (胃瘻外し、食事形態は常食)

トイレでの排泄

 (日中おむつ外し)

個浴での入浴

 (機械浴外し、マンツーマン介護)

独歩による移動

 (車いす外し、最低歩行器・杖による歩行)

個別の外出

 (最低月1回以上、思い出の場所訪問・なじみの対人交流)

BPSDの消失

 (身体不調・環境変化が主な要因の場合、ケア開始3ヶ月以内)

高齢者・障害者の就業

 (後期高齢者や重度障害者による賃金を伴う労働の実現)

在宅・生活施設における看取り

 (終末期ケアの推進、スピリチュアルニーズの充足) 

 

 

地域の問題解決『老人福祉事業』

●京都市老人介護支援センター      

   介護保険対象の方のみならず、介護、介護予防、地域の様々なご相談を承ります。地域包括支援センター等と連携します

 

主体性を育てる、プロを育てる 『人材育成及び研修事業 』

対象は介護保険事業者、社会福祉事業者、一般企業等

 

①経営者、管理職・一般職向けコーチング

②スーパービジョン(個別スーパービジョン、グループスーパービジョン、ユニットスーパービジョン)

③カウンセリング(バーンアウト防止、介護離職防止)

事業所・団体組織研修の講師派遣、講演会等

 

*ご希望に合わせて必要な研修の組み合わせも可

 

講師陣の資格 : 主任介護支援専門員

           介護福祉士

           認定プロフェッショナルコーチ

           アンガ―マネジメントファシリテーター
                   
    *専門分野を活かして、講演や研修を承ります。

  

   全国各地よりご依頼頂いており、伺っております。 

 

時代の変化を先取りする『コンサルティング事業 』

●介護福祉関連の事業開設や事業運営、施設管理、経営改善に関するコンサルティング

将来の管理者や新任者を育てる人材育成については、弊社の現実・現場・現物(人物)を公開した実践的な助言や指導が強み。 

事業内容①『介護保険事業』

『居宅介護支援 』ー相談業務・ケアプラン作成

1:ふくなかま居宅介護支援センター

   (201688日開設)

 

初めての相談は勇気がいりますが、

ぜひ遠慮せずに先ずはお電話ください。

必ずやお役に立ちます。

私たちは、こんなお手伝いができます。

 

 

【相談業務内容】

 

●要介護認定の申請代行

●要介護認定調査

●認知症症状改善へのアプローチ

●介護保険サービスの利用支援(デイサービス、ショートステイ、訪問介護、訪問看護、訪問入浴、福祉用具貸与・l購入、住宅改修など)

●生活課題の整理

●市区町村との連携・橋渡し

●感情の共有

●モチベーションの維持・向上

●役割の見直し・立て直し

●社会交流の維持・開発

●各関係機関や組織との連携

●医療・保健サービスの制度利用など

 

【相談例】

・精一杯介護をしたいと思って続けてきたけど、疲れてしまった、どうしたらいいだろう

 

・要介護認定を受けたい

 

・介護保険サービスで寝室に手すりをつけたい

 

・育児と介護で、仕事を辞めようか迷っている

 

・認知症と診断されたけど、これからどうなっていくの 不安

 

・夫が認知症で動き回って困っている

妻が退院してくるが、介護のサポートをしてほしい

 

実家の両親のことで相談したい

 

町内会で介護の勉強会をしたい等々… 

 

 

ふくなかま居宅介護支援センター

 

<月~金  9:0017:0012月30日~1月3日を除く

 

TEL 075-584-2977

相談は、何度でも無料です!

 

開設年月日 2016(平成28)年8月8日

実施地域 山科区

営業日 月曜日から金曜日(12/301/3を除く)

営業時間 9時から17時

職員体制 管理者1名(主任介護支援専門員兼務)

         主任介護支援専門員2名、介護支援専門員2名

介護保険事業所番号 2674101346

主な加算 特定事業所加算Ⅱ